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TAKUHO photo diary

大人が夢を見る社会

リーダーの背中

今日から毎日ブログを書こうと決意した阿部拓歩です。

 

なぜこんな事を書くのかといえば

自分の人生を賭けた事業を見つけたからです。

全身をさし上げるに値するミッションに出会ったからです。

 

僕のミッションは何かというと「世界を感動させること」。

自分の撮った作品を通じて世の中に感動を届けることです。

 

最近つくづく思うこと。

若いころに夢を見るのはカンタンだ。

 

クラスの友達やサークルの仲間の多くは夢を持っている。

「将来はこうなりたいんだ」

誰にも遠慮すること無く自分の希望を口にすることができる。

 

けど、大人になればなるほど夢を見るのは難しい。

色んなしがらみがジャマをしてくる。

 

リーダーの背中

尊敬しているリーダーの近藤太香巳さん。
「夢は夢中になると叶う」
そう教えてくれました。

 

ある日、夢を発見したわけじゃないんです。

前からやりたい事があって今までも少しづつ取り組んではいたんです。

 

けれど、なかなか前に進まない。

そうやって10年間過ごしてきました。

それが最近、自分の身の回りでいろんな出来事があって機が熟したという感じでしょうか。

 

今日は時間がないので詳しくは書けませんが

アーティストのコミュニティーを東京に創ることを決めました。

 

金のためではなく自分が本当に世の中に伝えたいことを発信できる場。

ティーンエイジャー向けの浅い作品ではなく、新しい発見と気付きを与えてくれるアーティストの作品に出会える場です。

1階がカフェになっていて、2階で常に写真展をやっています。

地下一階はライブハウスであります。

 

そんな訳でざっくり書きましたが、その夢に向かって全力でやっていきますんで

これからもよろしくお願いします。

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