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TAKUHO photo diary

上場企業の創業社長が教えてくれた「20代でやっておくべき事」とは?

(↓画面の下かこっちから再生できます↓)

昔から熱いとかウザいとか、しつこいと言われてきましたボクですが、最近それに拍車がかかっております。今日もブログの書き方を教わっているカベシタ先生にウザがられました。

せっかくやるんだから沢山、吸収しようと思ってるんですけどね。はい。すいません。その事は明日書くとしましょう。

写真は道具

昨日のブログでボクにとって写真は道具だって事を書きました。道具は大切だし磨かなきゃいけないものだけど、大切なのはどんな目的を持って道具を使うか・・・。何のために仕事をするのか?ということだと思います。写真の事を考えるあまり、写真を撮ることを通じて得たい結果や貢献することが見えなくなってしまってはいけない。

けど写真を始めた頃はとにかく目の前の仕事に必死で先のことは見えてなかった。良い写真を撮ればそれで良し・・・・。そう思っていた事もあった。でも、どんなに良い写真でも役に立ってなければ仕事としての意味は無い。コンテストで優勝したって、その事自体に意味はないんですよね。

写真をはじめて13年。見えてきた仕事の目的。

沢山の人の写真を撮ってきました。商品の撮影もたまにあるけど基本的には人物を撮ってきた。1日1人撮ったとすると13年×365日=4745人だからそれぐらいかなぁ。・・・・とにかく、色んな人をファインダーを通して見てきました。

仕事で写真を撮るので「笑顔」を撮ることが多いんですけど、その笑顔は何のために撮るのか・・・・ちょっとだけ分かってきた。ボクの仕事の目的は後世に伝える事なんじゃないかなって思い始めたんです。

そんな事を思い始めた時に出会った近藤太香巳社長。

ハンパない結果だしている秘密は何故なのか知りたいっていうのもあるけど、近藤社長の持ってる情熱を伝えたいと思って、今密着しています。

伝えることがゴールであり目的なら手段は何でもいいと思うんですよね。昔、バンドをやっててミュージシャンを目指していたのもあって、音楽と写真を組み合わせた何かをやりたい・・・いつかは映像をやりたいとずっと思ってきました。

仕事で作る映像は音楽の著作権の関係でなかなかwebにはアップしにくいのですが、最近準備が整ってきたのでこれからは毎週ブログで発信していこうと思います。

第一弾は起業を志す若者と近藤社長のやり取り。

上場企業の創業社長が教えてくれた「20代でやっておくべき事」とは?

19歳の時に50万円を片手に握りしめ起業した近藤太香巳社長。「お前みたいな若造に何ができるんや?」大人の壁にぶつかりながらも決して諦めることのなかった近藤社長は37歳の時に史上最年少で東証一部上場企業の社長にまで上り詰めます。日本を代表する実業家が教える20代の生き方に迫ります。

近藤太香巳社長の書籍についてはこちら

上場企業の創業社長が教えてくれた「20代でやっておくべき事」とは?

クリックするとyoutubeに飛びます。

 

いかがでしたか?

ボクも20代は必死だったし、先は見えてなかったけど、みんなそうだったんですね。これからもこんな感じで発信していこうと思います。熱くてウザいボクが伝えたいテーマは「情熱」です。よろしくお願いします。

 

職人や技術者が忘れてはいけない事。

本気で学ぶ。クリエイターに必要な「伝えるチカラ」

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