夢とビジョン(作成中)

今の日本には大きな問題があります。

それは・・・

若者が夢を持てない社会であること

誤った歴史認識を持ってしまっていること

また表現の自由があるようでいて、そうではないこと

 

そして僕には夢があります。

それはアーティストが世の中の為になる事を発信できるコミュニティーを創ることです。

その事業計画をこれからお話するわけですが

その前に「何故それをやりたいのか」を説明させて下さい。

 

僕がこの事業をやる理由

弱い自分が嫌いだったけど15歳の時に音楽と出会って180度人生が変わりました。

紆余曲折があって25歳でミュージシャンになる夢を捨てて両親への恩返しのために家業の写真館を継いだですが、今はとても順調で過疎地である徳島県の人口3万人の街にありながら右肩上がりの成長をゆっくりと続けています。

田舎に引っ込んでノンビリやるのも性に合わないし、何か社会の役に立つことをしたい。僕の人生を変えてくれた「芸術」で社会に恩返しをしたい。作品を通じて「世の中の為になること」を発信したい。

そう思ったのがスタートでした。

それで写真家として世の中に何かを伝えていきたいと思っていたんですね。

芸術家の役割は作品を通じて「思想」を伝えていくことだと思ったんです。

それで色んな写真展を見に行ったんですけど正直つまらないんですよね。

例えば・・・・

篠◯紀信展→芸能人が出てくる→被写体にたいする好奇心を満たすだけ

ネパール写真展→美しい風景の写真→伝えたいことは美しさでひねりがない

中東の写真展→戦争がダメだということを伝えるだけ

 

行く前に伝えたいことが分かってしまう・・・・

 

コトバの力を使えない芸術家

 

良くある写真家の話

「キャプションは付け加えたくない」

「写真を見て欲しい」「写真で何かを感じて欲しい」

→写真の力を信じたい、自分が価値ある人間と思いたい

阿部拓歩は写真は「思想を伝える道具」であるべきと考えます。写真に価値があるのではなく対象物に価値があるのです。

コンテンツ名 伝えたいこと 目的やバックエンド商品
リーダーの背中 近藤代表の生き様や伝説 リーダーに憧れる人を増やす
愛について写真展 気づけばそこに愛はあるという事 家族写真の良さを伝えていく
ニッポンの真実 戦後史 日本は悪くない 国益を守る
起業せよ! 社長になる夢が叶った人の暮らし 起業する人を増やす

阿部芸術劇場のミッション

世界を感動させる作品を展示する

五感をフルに刺激して来館者に夢を与える

日本の国益になる情報や真実を伝える(御用芸術家の育成)

 

出資者を後世に向けてブランディングするための装置

レバレッジそのもの

出資者が偉大なリーダーで在ることを証明する作品を数多く残しておく必要がある。

ただし、出資者はだれでも良いわけではありません。

・日本人であること

・日本のためになることをしたいと言い切れる人

芸術家にとってのベネフィット

金のために売れる曲を書いたり、写真を撮ったりするのではなく、尊敬する男を担ぐために己の才能を発揮せよ。人生を燃やせ。

国益を守るために作品を創れ!

 

1000万円集まったらスタートします。

(すみません・・・このページはまだ書きかけです)

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阿部拓歩について

情熱をテーマに人物写真を撮っている写真家。経営者を中心に「ニッポンの偉大なリーダーの素顔」をwebや写真展などで広く伝える活動をしています。

プロモデルではないフツーの人を自然に撮るのが得意で「笑って」と言わずに笑顔を引き出して撮影するスタイルがウケています(←自分で言っちゃった)。

創業80年になるフォトスタジオを徳島と大阪で5拠点 経営し家族の宝物をつくる事業をしています。東京にも月に3回ぐらい出没中。

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