works

ポートレート写真家として

4つのテーマで活動しています。

【繋がり】大切な人との絆を表現する

1936年創業の阿部写真舘 4代目として

人々の幸せを写真に残すお手伝いをしています。

当たり前だけど実は大切なことを表現したい。

写真展  find your love 展示作品

作例  家族写真 結婚写真

【挑戦】危険な人生を選択している人物の素顔を伝える

2013年よりベンチャー起業家を中心として、

著名なアスリートやミリオンセラー作家など

様々な挑戦者を撮ってきました。

日本最大の経営者交流会パッションリーダーズの

オフィシャルカメラマンとしても活動し続けています。

写真展:what's your passion?

作例:雑誌インタビュー イベント撮影(現在選定中)

【拓歩】写真家の新しい道を開拓し実践する

テクノロジーの進化によって

誰でもきれいな写真が撮れるようになった影響で

職業写真家は絶滅の危機に瀕しています。

多くの職業画家が芸術の世界に写ったように

今後は写真家も芸術家になるしか道はないのではないか?

そんなふうに考えた結果、絵みたいな写真を研究しています。

ちなみに僕の名前は拓歩といいます。

写真展 資本主義の夢と嘘 セイギノミカタ

【実益】写真でお金を生む

理想だけではご飯が食べれないのが資本主義です。

僕も小さいながらも会社を経営していて、

これまで様々な写真を撮ってきましたが

クライアントが求めるのは「良い写真」ではなく

写真を撮ることで収益を上げることです。

写真で何を伝えるのか?を徹底的に考えて撮る写真です。

作例 イベント フード 建物 ウェブサイト

「笑って」と言わずに笑顔を引き出す撮影スタイル

「はい、ココに立って、こっちを向いて・・・・さあ、撮りますよ。3、2、1・・・・パシャ!」

・・・なんてことは僕はしません。

だって、身構えちゃうじゃないですか。

そういう撮影スタイルではなく、おしゃべりしながら、遊んだりしながら、あなたがカメラを意識しないようにいろんな工夫をします。

で・・・・僕から見た「あなたの一番いい顔」を撮ります。

カンタンにいうと「自然体の写真」です。

身構えて撮ることは自分を実際より良く見せる事。

そういうのはあんまり良くありません。

・・・・取り繕って自分をよりよく見せようとした時に本当のあなたの魅力は写らないんです。今までの経験からいうと。

大丈夫ですよ。

絶対素敵に撮ってみせます。

楽しみましょう。

全国で行われる撮影会なら3万円から撮影可能です。

ベンチャー起業家を中心に
「挑戦者」を撮ってきた僕ですが
最近は生まれたばかりの娘の
写真をたくさん撮っています。

実はカメラマンとしてのキャリアは
ウエディングフォトがスタートで
ここ7年は消極的でしたが(笑)
娘が生まれたことを記念して家族写真や
ウエディング撮影など再開しようと思います。

「旅するように写真と暮らす」を
テーマに全国で撮影会をやる予定。
夏は湘南の海でも撮りたいなぁ。

お試し企画なので3万円から
参加できる撮影会をやりたいと思います。

会社でドレスなどの衣装も
500着以上持ってるので
そっちも用意する予定です。

興味のある人は下記をチェックして下さいね。

撮影会を主催したい人の登録もお待ちしています。

 

「写真を観た時に『あ、こんな柔らかい表情をするんだ!』『この角度からこんな風に撮るんだ!』とか、

凄く被写体を格好良くとか可愛くとか美しくとか…そして何よりも凄い表情豊かな撮り方をするので『ファインダー越しにその人の心に入っていってるなぁ』と…僕も含めて撮られる人が安心して『アベタクに撮ってもらいたいなぁ』と気持ちで入るから、そのコラボレーション感が凄く良いなぁ〜と思います。」

「一般的なカメラマンに写真を撮ってもらおうと依頼をすると、おそらくアベタクのような低料金ではあのレベルの写真は撮って貰えないでしょう!」

「被写体の一番良いカタチ、良い状態を自然と作ってくれるのでそこが僕として凄くお薦めです。価格面もそうだし、表情面でもそうです。」

 

株式会社ネクシィーズ(東証一部上場) 代表取締役社長 近藤太香巳さま

「社長は自分の事をブランディングしないといけないので、自分を格好良く魅せるとか素敵に魅せるというのは凄く大事な事なので、その点ではブランディングの中で一番重要なのは表情…いわゆる写真だと思います。」

「僕は自分の仲間には特にアベタクの写真は薦めたいなと…必ず『やって良かったな』と『撮ってもらって良かったな』と思うと思います。だからお薦めです!」

 

 

写真を変えさせて頂いた事によってHPを観て下さいって言いたくなります。

前の写真だとあまり前向きに宣伝したくない。場所を確認したりだとか、必然的に名刺を渡してHPのURLがあるとご覧になるのでそれは良いのですが、自らHPを是非観て下さいとは言いがたい写真だったので…(笑)

動画インタビューをみるにはこちら

今回撮影させて頂いた事によってブランディングの第一歩になるかなと思うのですが、そう解釈させて頂いてもよろしいですか?

ブランディングは私も凄く興味のあるテーマで、勉強もしたいし、きっと一生かけてしていくテーマだと思うんです。

その中で、自分がこうなりたい、

自分はこういう自分だと思ってる、というのと他人から見てどうかというのをマッチングさせる必要があって、あの写真を見た時にあの写真だと反響があると思うんですよ。

インパクトがあるので。「いい写真だよね」とか「どこで撮ってもらったの?」とか

「寺田さんらしくていい写真だよね」とかそういう反響があると思うんです。

その反響の中にある言葉を見ることで、自分の気付かなかった自分を言葉にしたものが見付かったりだとか、あるいはこういう風に見えたら自分ってお客さんに繋がるんだなとか…。

なので写真の反響があるということは第一歩だなと思います。

視覚から言葉にするってことは自分がするだけじゃなくて、お客様にしていただくというのは凄く価値があると思うので、写真を見て感想を頂くのが今の楽しみです。

 

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