プロフィール写真

最大の問題はあなたが

まだブランドとして

知られていないことだ。

あなたがブランドを確立するまでのストーリー

もしあなたがプロフィール写真を撮ることで自分をブランディングすることに興味があるなら以下を真剣に読んでみることをオススメいたします。

プロフィール写真

こんにちは。阿部写真館 4代目の阿部拓歩です。

モノではなくヒトを売るためにプロフィール顔写真は必須な時代になりつつあります。

プロフィール顔写真

世の中にはたくさんの仕事があります。

税理士や弁護士、経営コンサルタントなど様々。どんな業界にもその道の第一人者と言われる人がいますが、あなたはそんな人を見て羨ましいと思った事はないでしょうか?

本を出してカリスマと言われているあの人と自分は何が違うんだろう、、、そんな風に思った事はないでしょうか?

憧れのあの人のように自分も大好きな仕事で成功したい!そんな風に考えてみた事は誰でもありますよね?

でも、、、

業界の第一人者のあの人とあなたは一体何が違うのでしょう??

能力?話し方?経験?スキル?

「業界のナンバーワンと比べて自分はまだまだ・・・」そんな風に思うかもしれません。

でも実は、そんな事を気にする必要は全くありません。

あなたはお客様から見れば既にその道のプロフェッショナルなのですから。

プロ野球選手

プロフェッショナルと素人の違い〜13kmの差を埋める

あなたがプロ野球の選手だとしましょう。まだプロになって一年目の駆け出しなのかもしれませんし、もう中堅どころかもしれません。

そんなあなたが投げるボールは時速150km。

一方、球界でナンバーワンのピッチャーが投げるボールは163km。

小学生のピッチャー

あなたはこの13kmの差を見て嘆いているのかもしれません。

「自分にはあの人のような能力はない」

「もっと経験を積まないとあの人のようになれない」

ではここで質問です。

お客さまが投げるボールの早さは?

・・・恐らく50kmぐらいではないでしょうか。

お客様から見るとあなたも十分速いボールを投げられるわけです。

あなたは同業他社に勝つために

仕事をしているわけではない。

お客様の幸せのために

仕事をしているはずです。

先程お伝えしたとおりあなたは既にその道のプロフェッショナル。

ではこの13キロの差をどうやって埋めていくのか?

それがブランディングということになるわけです。

けれど、そもそも人の能力にはそんなに違いがありません。

違いがあるとすれば、それを活かしているかどうか。やっているプロセスはほとんど違いがない。

問題は・・・・たった13キロの差なのに関わらず得られる結果が違うこと。

ダルビッシュの年俸は2014年で推定10億だそうですが、同じ年のプロ野球選手の平均年俸は3678万。

その差は27倍です。

超一流と一流。

能力の差以上に結果の差は開いているのです。

ソニーのロゴ

モノが余っている時代に選ばれる要素 ソニーに足りなかったもの

冷蔵庫、洗濯機、クルマ・・・・当たり前にモノがあふれています。

昔はクルマを作るだけで売れました。

モノがなかったから。

冷蔵庫を作るだけで売れたし、レストランも開業するだけでお客さんが沢山きました。

vaio

モノが無かった時代は優れたモノを作る事が出来る会社が価値があったわけです。

ソニーは優れた製品を世に送り出してきた会社です。

・・・・にも関わらずパソコンブランド「VAIO」を売却せざるを得ない所まで追い込まれてしまいました。

モノが余っている今、その時代にあったやり方が必要なんです。

もし今もあなたが古いやり方のままビジネスを続けているとしたら恐竜のように滅びてしまうかもしれません。

apple

ソニーとアップルの違い

ソニーとアップルは何が違ったのでしょうか。

スマートフォン市場はアップルの一人勝ちです。それはなぜ?答えはアップルだから。

なぜポルシェなどの高級車が今でも売れているのか?それはポルシェだから。

何を買うかより「誰から買うか」のほうが重要になってきています。あなたはお客様にとって唯一無二の存在になる必要があります。

お客様から見て違いが分かること=個性がある事です。

そしてその個性を出す初めの一歩がプロフィール写真なのです。

圧倒的なブランディングが必要です。お客さまに価値を届けるのは商品やソリューションではありません。

届けているのは絶対「人」です。

ブランディングの第一歩は自分の顔を出すこと。プロフィール写真です。

忘れられない人になるために・・・

ちゃんと自分を

「演出」しませんか?

ブランディングするなら

キレイな写真は必要ない?

世の中の一般的な常識からすればキレイな写真を出しておけば良いと信じられているようですね。

けれどキレイな写真を載せればあなたに仕事が来るかといえば、それはあまり関係ありません。

美人であることと仕事ができることは別だからです。あなたに必要なのは「美」ではない。仕事にたいする「信頼感」です。

プロフィール 社長

撮影のポイント キレイな写真よりも「あなたが伝わる写真」

ホームページやブログやfacebook・・・

SNSが普及していく中において、ご自身の顔写真を出す機会が増えていますよね。

デジカメや携帯電話のカメラ性能がよく、今までは顔写真というとそれで十分・・・という方も多いのではないでしょうか。

お客様に価値をお届けしているのは、商品やソリューションではなく、ゼッタイに「人」だと、僕は思っています。

物の性能や安さではなく、そこに携わる「人」が重要になってくるんです。かっこいい写真やきれいな写真よりも、あなたの素の魅力が伝わるような 「自然な姿」が大切なのです。

プロフィール写真撮影はこんな方がご利用されています

医者 プロフィール写真

企業やベンチャー企業の代表者、社長、役員の方、マーケッター、社会保険労務士、税理士、行政書士弁護士、公認会計士、司法書士など士業の方、講師、インストラクター、ドクター、医院長、エステティシャン、カウンセラーやセラピストの方など・・・

コンサルタントや士業の方など、特にご自分を全面に出しお仕事をされている方などの場合は、

写真1枚だけで大きく印象が変わり、また売上を左右することなどはよくあることです。

十分なヒアリングをさせていただき、撮影を進めていくスタイルです。

どうぞ安心してお任せください。

お客様の声

「写真を観た時に『あ、こんな柔らかい表情をするんだ!』『この角度からこんな風に撮るんだ!』とか、

凄く被写体を格好良くとか可愛くとか美しくとか…そして何よりも凄い表情豊かな撮り方をするので『ファインダー越しにその人の心に入っていってるなぁ』と…僕も含めて撮られる人が安心して『アベタクに撮ってもらいたいなぁ』と気持ちで入るから、そのコラボレーション感が凄く良いなぁ〜と思います。」

「一般的なカメラマンに写真を撮ってもらおうと依頼をすると、おそらくアベタクのような低料金ではあのレベルの写真は撮って貰えないでしょう!」

「被写体の一番良いカタチ、良い状態を自然と作ってくれるのでそこが僕として凄くお薦めです。価格面もそうだし、表情面でもそうです。」

ネクシィーズ近藤太香巳さんインタビュー

株式会社ネクシィーズ(東証一部上場) 代表取締役社長 近藤太香巳さま

「社長は自分の事をブランディングしないといけないので、自分を格好良く魅せるとか素敵に魅せるというのは凄く大事な事なので、その点ではブランディングの中で一番重要なのは表情…いわゆる写真だと思います。」

「僕は自分の仲間には特にアベタクの写真は薦めたいなと…必ず『やって良かったな』と『撮ってもらって良かったな』と思うと思います。だからお薦めです!」

<これから起業をされる予定の高杉様のお声>

「一味違ったいい写真を必ず撮ってくれるはずです。」

プロフィール写真を撮られた高杉さまの声

撮影の流れ

「はい、ココに立って、こっちを向いて・・・・さあ、撮りますよ。3、2、1・・・・パシャ!」

・・・なんてことは僕はしません。

だって、身構えちゃうじゃないですか。

そういう撮影スタイルではなく、おしゃべりしながら、遊んだりしながら、時にはお酒を飲みながら、あなたがカメラを意識しないようにいろんな工夫をします。

で・・・・僕から見た「あなたの一番いい顔」を撮ります。

カンタンにいうと「自然体の写真」です。

身構えて撮ることは自分を実際より良く見せる事。

そういうのはあんまり良くありません。

・・・・取り繕って自分をよりよく見せようとした時に本当のあなたの魅力は写らないんです。

今までの経験からいうと。

大丈夫ですよ。

絶対素敵に撮ってみせます。

楽しみましょう。

プロフィール写真撮影の流れ

① 電話での相談 撮影日の決定

電話での相談 撮影日の決定。

撮影した写真を使ってどんな成果を得たいか、どのように使用したいのかなどをヒアリングします。

② 事前準備

自分の見せたいイメージにあう、洋服をご準備ください。

2~3着お持ちいただいて、アドバイスを受けながら着替えることも可能です。

プロフィール写真撮影後 お客様と

③ 撮影

なるべく自然な姿を撮りたいので、お話しながら撮っていきます。

④ セレクト

撮った写真をセレクトしながら、自分をどう演出するかを決めていきます。

ターゲットとするお客様が主婦なのか?

ビジネスマンなのか?

それによって選ぶ写真は変わります。

⑤ お渡し

SDカード、USBカードをお持ちいただければその場でデータにてお渡しいたします。

もしお忘れの場合はダウンロード形式にてお渡しも可能です。

ABET1999

撮影場所について

代官山アトリエ 150-0033 東京都渋谷区猿楽町9−8アーバンパーク代官山1-208

プロフィール撮影に含まれているもの

①阿部拓歩による事前カウンセリング(約30分)

②写真のビジネス的活用アドバイス イメージコンサルティング

③写真写りを良くするポーズ指導

④撮影した全カットのデータ(約200枚)

⑤使用するカットのフォトメイク(修正)データ

⑥Facebook・SNS用プロフィール写真トリミング加工

⑦ブランド構築のためのアドバイス マス・メディアを再活用

撮影するカットのフォトメイク(修正)データについて、気になるしわやたるみまでも修正できます。

機械のオートで修正するのではなく、手作業でオーダーメイド修正させて頂きます。

オーダー顔&ボディー修正(カウセリング付)歯のホワイトニング修正もOK!

価格 165,000円(税込)→12/30までは110,000円(税込)

(丸一日かけて撮影するコースは20万円となります)

追伸

110,000円という価格が、高く感じる方もいらっしゃるかも知れません。確かにスマホで自分で撮影すればタダでとれる時代において写真を撮るためだけに110,000円というのは高いと思われてもしかたありません。

ただ、よく考えてみてください。写真はあなたという人間の入り口のイメージを決定づけるものです。これから出会う「全てのお客様」に演出されたあなたでいられることはとても価値があること。

そう。あなたは価値のある人間なのです。そのデータが一枚あたり500円で手に入るとしたらいかがでしょうか?

ぜひこの機会にあなたの人生を変える第一歩を踏み出して下さい。

追伸2

そうは言っても撮影した写真がイメージと違ったらどうしよう??

不安になったりすることもありますよね。

そんなあなたの為にスペシャルな特典をご用意しました。

なんと!

撮影日より1年間に限り再撮影を無料でさせて頂きます。

またそれだけではありません。

修正やイメージ加工については1年間何度でも修正いたします。

これは何故かと言いますと「あなたに結果を出して欲しいから」です。

あなたが欲しいのは写真ではなく「写真を撮ることによって得られる結果」ですよね。

どんなに良い写真を撮れたとしても、あなたのビジネスに違いが生まれなければ意味が無い。

そんな風に考えています。

ぜひこの特典を受け取って成功への一歩を踏み出して下さいね。

社長のプロフィール写真

賢者.TVでもお馴染みの坂倉社長。名古屋の有名社長です。

写真のことに関しては素人の私です。

でも、それを見る人の心に届く光を放つ写真は、人間として光っている人にしか撮れないんじゃないかな。

私のことを伝えてくれる写真は私自身が放つ光を見る人の心に伝えられるものであってほしい。それができるのがタクホだから、今回、お願いしました。

また、私のことをわかってくれているという安心感、私がどうしたいのかをわかってくれて、プロとしてのプロデュースをしてくれる。陳腐な表現ですが「任せて安心」という気持ちがありましたから、タクホに全面的にすべてをお任せしました。

─── 坂倉社長さまのお声 ───

お客様の声

人物が、浮き上がって、まるで動いているよう

プロフィール写真 社長 女性 プロフィール プロフィール 会社概要 写真

写真がすごく引き立ち、素晴らしい会社案内とホームページが出来て、大満足です。

さすが、プロの腕と、カメラは圧倒的に違う!!

でも、いくら道具が良くても、やはりセンスなんだな~って思う。

私たちの会社案内、ホームページ、またまた最近の社員の名刺は自分の顔写真入りで、

これらはすべてこのタクホの写真です。

会社用 写真 お客様と一緒に撮った写真 お客様と一緒に撮った写真 プロフィールフォト 

構図や、ポーズ、どのようにこれらの写真を使うか、まで想定して撮ってくれるんです。タクホの写真、人物の写真は、本当に凄い!のですよ。

人物が、浮き上がって、まるで動いているようです。

─── 岡崎社長のお声 ───

プロフィール写真

プロフィール写真 お客様の声 弁護士 寺田さま

写真を変えさせて頂いた事によってHPを観て下さいって言いたくなります。

前の写真だとあまり前向きに宣伝したくない。場所を確認したりだとか、必然的に名刺を渡してHPのURLがあるとご覧になるのでそれは良いのですが、自らHPを是非観て下さいとは言いがたい写真だったので…(笑)

動画インタビューをみるにはこちら

●今回撮影させて頂いた事によってブランディングの第一歩になるかなと思うのですが、そう解釈させて頂いてもよろしいですか?

ブランディングは私も凄く興味のあるテーマで、勉強もしたいし、きっと一生かけてしていくテーマだと思うんです。

その中で、自分がこうなりたい、

TAK_bb

自分はこういう自分だと思ってる、というのと他人から見てどうかというのをマッチングさせる必要があって、あの写真を見た時にあの写真だと反響があると思うんですよ。

インパクトがあるので。「いい写真だよね」とか「どこで撮ってもらったの?」とか

「寺田さんらしくていい写真だよね」とかそういう反響があると思うんです。

その反響の中にある言葉を見ることで、自分の気付かなかった自分を言葉にしたものが見付かったりだとか、あるいはこういう風に見えたら自分ってお客さんに繋がるんだなとか…。

なので写真の反響があるということは第一歩だなと思います。

視覚から言葉にするってことは自分がするだけじゃなくて、お客様にしていただくというのは凄く価値があると思うので、写真を見て感想を頂くのが今の楽しみです。

 

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